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充電に関する3つの原因

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iPhoneを使っているとついつい使いすぎてしまって気になるのは、充電。

 

iPhoneが何をするにも便利だからこそ、様々な場面で使ってしまって

気が付いたら残量が少ないことってよくありますよね。

 

しかし、異常なまで充電の減りが早い時はちょっと気を付けたほうがいいかもしれませんよ?

 

 

充電の減りが早い

 

 

iPhoneは使い方によって充電の減りが大きく変わります。

 

例えば、ディスプレイの明るさ。

これは、表示されるバックライトの明るさを兆冊できるのですが、明るさを最大にしているのと

明るさを最小限に抑えているときとでは、充電の消費が変わります。

 

またiPhoneはWi-Fi環境いなったとき、アプリのアップデートを自動的にしてくれたり

さまざまなアプリからの情報を通知してくれたりと、設定によってカスタマイズすることができます。

 

 

 

この機能は私たちが本来個人的にやる作業をiPhone自体が自動で行ってくれるので、

とても賢く便利な機能ではありますが、必要でないと感じていても情報を取得したり

通知してくれたりするので、その分使っていないときに充電の消費をしてしまうことになります。

 

充電の減りが早いと感じた時はまず、設定から必要な機能と必要でない機能を

自分でカスタマイズすることをお勧めします。

 

 

 

またiOS10から、iPhone6SシリーズとiPhone7シリーズは持っただけで

ディスプレイが点灯するようになりました。

この機能は使うつもりでなかったとしても点灯してしまうので

消費を少しでも抑えたい方は設定から

「手前に傾けてスリープ解除」を有効にしておくことをお勧めします。

 

 

寿命による

 

iPhoneを朝充電100%まで充電したはずなのにちょっと使ってるだけで

充電の減りを感じる方。

 

お持ちのiPhoneの購入からどのくらいたっているのでしょうか?

 

iPhoneに使われているバッテリーの寿命は約2年です。

満充電500回で購入した当初の80%が維持できるように作られています。

 

もしかりに購入から2年間がたっているのであれば、自然なバッテリーの劣化かもしれません。

 

 

そんな時はバッテリーの交換をすればまた快適に使用できます。

当店でも行っておりますのでお任せくださいませ。

 

 

 

基盤によるもの

 

 

iPhoneに適している電圧と異なっ電圧にものを流しているとバッテリーの劣化を早めることになります。

まだ二年もたってないのに…。

と感じるかたは持ち運びの充電器をよく使っていたり、車のシガーソケットにつないで充電していたりすると

バッテリーどころか、データを処理する基盤に不具合が生じることがあります。

 

食べるのが遅い人に大量の食べ物を押し込んでるくらい無茶をしているのです。

 

 

 

 

基盤による不具合の場合は、

・今の今まで50%あったのに急に電源が落ちる

・充電きからはずすとつかえない

 

このような症状があります。

 

バッテリーの劣化の時よりももっと充電の減りに違和感を感じますが

どっちかよくわかないな…と思う方は、ぜひご相談くださいっ

 

 

 

まとめ

 

iPhoneの充電の減りが早いと感じたら設定をカスタマイズすることをお勧めします。

それでも改善されないようでしたら、どうぞiPhone修理サロンへお任せください。

 

iPhoneの状態によって最適なご案内をさせていただきます。

 

 

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