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カメラが映らない!故障対象はこの3つ

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常に持って歩いていたり、危険とは理解しながらも地図を見ながら等の理由で歩いていて

うっかり落としてしまった経験ありませんか?

 

 

ポケットに入れたつもりが…。カバンに入れようとしたら…。

なんてことありますよね。

 

iPhoneの使う頻度に比例して、落としてしまうリスクを伴います。

もちろん、故意的ではなくても気を付けていても、だれもが落としてしまう可能性があります。

 

 

 

そんな落下したiPhone、まずはみなさん見るのが画面ですよね。

明らかにガラスでできているために、まず割れていないか確認すると思います。

 

 

でも、実は落下によって壊れるところって画面だけではないんです!

 

 

 

今回はそのなかでもカメラについてご紹介いたします。

 

こんなところが…。

 

1アウトカメラが映つらない

 

 

iPhoneにはカメラが二つ付いています。

景色などを取るときに活躍するアウトカメラ(リアカメラ)はiPhoneに欠かせないアイテムです。

 

カメラの画質や性能はぐんぐんと向上し、デジタルカメラに引けを取らないまでになりました。

 

 

 

 

しかしiPhoneを落とした時に、カメラが使えなくなったという方は

中でカメラの線が断線しているかもしれません。

 

 

iPhoneはいわば精密機械なために、取り扱いはPCと変わらないくらい慎重に扱わなきゃいけないのですが

おそらくなにかと携帯電話感覚で使ってしまいますよね。

 

 

iPhone内のアウトカメラが壊れると何も映らなくなり、真っ暗な状態になります。

もしくは、ピントが合わなくなります。

 

 

 

 

このような現象になった場合は、修理に出してみてもらいましょう。

 

当店でしたら、10分から修理可能です。

 

 

2インカメラが映らない

 

こちらは、アウトカメラ同様に落とした衝撃で断線してしまうことがありますが

インカメラには他のパーツも付いています。

 

近接センサーと呼ばれる、電話の際画面が暗くなったりして耳との距離を測るセンサーや

スピーカーなども付いています。

 

3両方動かない

 

どちらかの断線によるものの場合と、運悪くどちらも断線してしまった場合が考えられます。

 

また気が付かない間に水没の可能性もあります。

 

 

 

どちらかの断線ですむ場合は、片方のカメラを直してあげると案外つくようになることもあります。

 

 

この確率は低いですが、一度見てもらいことをお勧めします。

 

 

また、iPhoneのデイバスにバグがたまっている可能性もありますので、一度リセットかけてみてもいいと思います。

 

 

 

 

まとめ

 

iPhoneは精密機械です。

 

落下の影響で故障することはよくありますが、カメラは連動して壊れることもあります。

もしも映らなくなったら、ぜひ、iPhone修理サロンへお任せください!

 

 

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