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知ってる機能はいくつ?iPhoneの隠し入力技6選 

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今、国内だとトップのユーザー数を誇るiPhone。

iPhone7から新機能、suica対応のおサイフケータイ機能FeliCaに加え

防水・防塵機能も加わり、iPhonの人気は増すのではないかと考えられます。

 

説明書がなくても、なぜか使えてしまうiphoneですが知られてない機能がある事、皆さんはご存知でしたか?

今回は従来のシリーズでも使えるiPhoneをより便利に使うためのあまり知られてない入力機能を

いくつかご紹介します♪

あなたはいくつ知っていましたか?

 

隠し機能大放出

1:”かっこ”を一瞬で入力

iPhoneで”かっこ”を入力しているときはどう入力していますか?

文章を強調したい時や顔文字として気持ちを表現したい時など、文章入力で何かと使う”かっこ”ですが

実は特別に記号を打つ必要かがないのです!

方法はとっても簡単。

文字入力の際、フリック入力(スライド入力)に切り替えておきましょう。

フリック入力とは、打ちたい文字を最初の文字から上下左右にスライドさせることで

入力するやりかたですが、このやり方で”や”を左右にフリックさせます。

すると写真のように左右に”かっこ”が出現!

便利なのでぜひ試してみてください♪

 

2”声”で入力

「文字を打ちたいけど手がふさがっていて打てない」

デザインが大きくなったiPhoneを片手で操作しずらくてこんな経験はありませんか?

そんな時は”声”で入力しましょう。

まずは左下にあるマイクマークをタップ!

設定をしてない人は設定するか確認されることが多いです。

あとは話しかけるだけっ!

 

 

このように打つことができます。

漢字まで変換してくれるのはかなり助かりますよね。

一度試してみてください♪

 

 

 

3カーソルで入力位置を指定(6s以降)

「文字の入力最中に文章の途中だけ消去したい」

そんなときうまくカーソルが合わせられずに

時間がかかったことありませんか?

そんなときは文字の入力画面でキーボード上を強めに押します。
そうすると、入力し始める所をマウスのように操作することができるのです。

この機能は3Dtouchが搭載されているiPhone6🅂から有効です。

 

このような感じです!
途中から打ち直したいけどなかなかタッチが
上手くいかないという方は多いと思いますので
この機能は便利ですよ^_^

4フリック入力のみ有効にする

 

従来のガラパゴス携帯の時はボタンを打ちたい文字の数だけ

押して入力していました。

しかし連続して同じあ行の文字を打つ時に
いちいち「→」を打たないと次の文字を
入力するのが遅くなりイライラしてしまいませんか?

実はiPhoneには「フリック入力」という打ち方があります。

お客様の打ちやすいほうを選べるのですが、

一度慣れてしまえば、ものすごく打ちやすいのです。

 

「設定」

「一般」

「キーボード」

「フリックのみ」をオン

 

この手順でフリック入力のみに選択することができますよ!

これなら、同じ文字を打つ時もすぐに打つことができます。

手間が省けてとても便利です!

 

5大文字で入力する

英数字を入力する場合、大文字を使用するには上矢印をタップします。

しかし、一文字ごとにこのうえ矢印をタップする必要があり、

何度も大文字を使用する際にはとても面倒ですよね。

 

しかし連続して大文字を入力する方法があります。

そんあときは上矢印をダブルクリックすることで大文字入力が固定されるので、

大文字で連続入力が可能になります!

 

この機能意外と知られていないようですが、結構便利。

活躍する機会も多いので覚えておくと便利です♪

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

使いこなせているようで、実は裏ワザがたくさんあるのです!

知っていると便利な機能ってちょっと得した気分になりますよね♪

 

でも実はまだまだあるかも?

みなさんも入力の裏技、探してみてください!

 

 

 

 

 

 

 

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